とと塾では、
物事の見方や心の豊かさ、
自分の人生を自分で操縦するための固有の才能を伸ばしたい生徒、
学校教育に収まらない豊かな繊細な感性を持った生徒を優先するため、
『難関高校に合格するための詰込指導はしない』と明言している。
だから、中学生の入塾希望は激減したけれど、
今の僕は受験産業に興味が無いのでそれで良い。
指導よりも対話。
量よりも想い。
やらされ感よりも主体性。
偏差値よりも何を学びどう生きたいか。
暗記よりも自分やこの社会を深く知ること。
強制指示ではなく、熱く楽しい授業で心を動かす。


○写真はもうNPO法人奈良情熱学校で13年続けている
里山での「子育て応援活動」、その先週末の一シーン。
今年も仲間と元気に夏を味わえていることに心から感謝![]()
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